Course/after

アフタースクール

自然に英語が身に付くような学童

英語で過ごす学童クラブとして、アフタースクールを運営しています。就業後の時間を活用し、ネイティブやバイリンガルの先生と過ごすことで、楽しみながら自然に英語が身に付く環境を提供しております。受け身の学習ではなく進んで学習できるよう、画一的な学習スタイルを払拭し、意欲的に学べる環境を用意しています。さらに、英語でプログラミングを学べるレッスンもあります。

アフタースクール

英語で過ごす学童クラブ “Afterschool in English” と 学童クラブに+αの学習スタイル “Afterschool + one”  
アフタースクールプログラム
(小学生・一部未就学児童)

就学後の時間をネイティブ先生、バイリンガル先生と過ごす学童クラブ。
ネイティブの先生やバイリンガルの先生とコミュニケーションをとりながら、楽しく過ごす学童保育なので、普通に過ごす学童クラブの時間も英語も自然と身につき、英語のスキルアップに役立ちます。

アフタースクールプラスワンプログラム
通常学童クラブにプラスαで、プログラミングクラス(ステモン!)、英語クラス、よみとき算数クラスのほか、英語、算数、国語、作文、理科、社会、ピアノ、バイオリンの個別学習等、自由な組み合わせを可能とし、受け身の学習ではなく、 自ら進んで学習できるように、画一的な学習スタイルを払拭、意欲的に学び続ける力を育むための教育型アフタースクール。
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1.プログラミングクラスー
「STEAM English program」by STEMON

ものの仕組みをブロックやプログラミングでつくる体験を通して理数ITリテラシーを育むとともに、子どもたちの好奇心、粘り強さ、コミュニケーション力、問題解決能力、多様性の理解などを養います。幼稚園年中・年長・小学校低学年対象。ネイティブ講師+バイリンガル。プログラムにSTEAM English Programを導入。AI社会で新しい価値を創り出せる人材育成のため、政府もSTEM教育(Science、Technology、Engineering、Mathematicsを総合的に学び、思考力や創造力、表現力を育む新しい学習法)を推進しています。STEM領域に親しみを持たせ、自然と好奇心が育まれるクラスです。ブロックやプログラミング教材を使って、数や図形への興味を養います。タブレットはKIDSEDUでご用意し、教材やスキル・ノウハウは㈱ヴィリングの「STEMON」(https://www.stemon.net/fc-lp2/)から提供を受けます。 STEMON研修を終了した認定講師が担当し、all Englishで行います。

2.プログラミング
STEM教育コース

ーSTEMベーシックコース
小1~小3対象。はさみ、洗濯機、エレベーター、信号機など身近な家にある道具から街で見かける機械などをテーマに、「ものづくり」を通してSTEAM分野(科学・技術・工学・芸術・数学)の基礎的な知識を学ぶクラスです。 レッスン内容は身近なものを題材にブロックを使って作品を制作する「物理」分野のレッスンが7割、タブレットを使ったゲーム制作やロボットを使ったゲームを通して、順次処理、反復処理、分岐処理といったプログラミングの基本を学ぶ「プログラミング&ロボット」分野が3割の構成になっています。

ーSTEMアドバンスクラス
ベーシッククラスを終了した小2~小4対象。
滑車、てこ、歯車などの基本的なものの仕組みを組み合わせ、新たにモーターなどの電気を用いた機構を追加し、乗り物やロボットなどのより複雑なものづくりに挑戦します。タブレットを使ったビジュアルプログラミングでは、いくつもの分岐処理や反復処理を組み合わせ、より高度なゲーム・メディアアートづくりを行います。 レッスン内容は身近なものを題材にブロックを使って作品を制作する「物理」分野が7割、タブレットを使ったゲーム制作やロボットを使ったゲームを通して、順次処理、分岐処理などのプログラミング処理の応用的な使い方を学ぶ「プログラミング&ロボット」分野が3割の構成になっています。

ーエリートコース
パソコンの使い方やメディアリテラシーを学び、プログラミングを使った電子工作やロボット制御を行います。 またゲームや実験を通して、数列、確率などのコンピューターサイエンスに関連する数学についても学び、科学的思考を高めます。 レッスン内容はゲームなどを通じてITや数学の知識を中心に学ぶ「IT・物理・数学」分野が5割、プログラミングを使った電子工作やロボット制御を学ぶ「プログラミング&ロボット」分野が5割の構成になっています。

ープログラミング&ロボティクスコース

1st:MITメディアラボが開発したビジュアルプログラミングソフト「Scratch」を活用して、ゲーム・アニメ・アートの制作に挑戦します。また、電子機器とブロックを組み合わせたロボット制作や、制作したロボットをScratch同様のビジュアルプログラミングソフトを用いて制御することも行います。 レッスン内容はScratchを用いたゲーム制作等を行う「プログラミング」分野が7割、ブロックを用いたロボット制作とプログラミングによる制御を行う「ロボット」分野が3割の構成になっています。

2nd :「プロロボ1st」で使った機能に加えて、背景を動かすことで見せ方を変える方法や、定義ブロックなどをを用いて効率化させる方法を学び、より高度なゲーム作りに挑戦します。 ロボット分野では、複数の入力装置・出力装置を使うことで、より実践的で難易度の高いプログラミングを行なっていきます。

3rd:スマートフォンで使えるアプリ開発を行うことで、身の回り社会問題を解決する技術を身につけます。スマートフォンに搭載されている多彩なセンサーを使ったり、見た目や操作性など、人が使いやすいデザインについても意識しながら制作をしていきます。

STEM教育とは?

・Science(科学)
・Technology(技術)
・Engineering(工学)
・Mathematics(数学)
4つの領域を総合的に学び、思考力や想像力、表現力を育む新しい学習法です。

STEAM教育「STEMON」
紹介動画はこちら

3.After school in English
(Native講師+バイリンガル講師)

英語教室は外国人ティーチャー、バイリンガルティーチャーによる楽しく、実用的な英会話練習と、将来的に身になる英語の習得を目的とし、英検対策を合わせて実践。

教育目標は、
「使える英語=English as a Communication Tool」の習得

使える英語とは?

1.英語を聞いて理解ができる。⇒HEARING
2.伝える必要のあることを相手に正確に伝えることが出来る。⇒SPEAKING
3.文章を読んで理解することが出来る。⇒READING
4.自分の思い、考えを人前で上手に伝えることが出来る。⇒PRESENTATION
5.自分の考えをまとめてわかりやすく文章に出来る。⇒WRITING
6.物事について相手と意見を交わして議論することが出来る。⇒DISCUSSION

上記の6つの要素をバランスよく指導することによって、使える英語を習得、グローバルな未来で役立つ英語力を身につけます。
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4.文章題専門算数 「よみとき」

幼稚園年長児及び小学生が対象です。
よみとき算数クラスは、文章問題を絵で表現して表現力と読解力をきたえる算数プログラムです。問題の中には必ず算数の思考力を試す仕かけが入っています。子どもたちは問題文に書かれたストーリーを読み解き、自分なりの絵で白紙上にその世界を表現します。STEM、プログラミング教育を提供する『STEMON』を運営する(株)ヴィリングよりカリキュラムの提供を受けます。
5.英語プラベートレッスン

6.ピアノ・ヴァイオリン個別レッスン

7.小学生個別指導
(算数・国語・作文・理科・社会)
アメリカの幼児教育カリキュラム「クリエイティブ・カリキュラム」に基づくプログラムを採り入れた就園準備スクールをはじめ、生徒様の創造性と自主性を育むためのクラスを幅広くご用意しております。子どもたちが自ら学び考える力を養うことを目的としたモンテッソーリ教育の考えを基に、各種プログラムをご提案いたします。幼児期から小学生まで、それぞれの発達段階に応じて通えます。小学生を対象としたアフタースクールでは、バイリンガルやネイティブの先生とコミュニケーションを取ることで、自然と英語を身に付けられる環境を整えました。また、+αでプログラミング・算数・作文・ピアノ・バイオリンなどの個別学習を行ったり、興味のあるジャンルについて更に学べるクラス設定を行っております。生徒様一人ひとりの自ら学ぶ意欲にお応えする、充実の環境がこだわりです。
SAME CATEGORY
子どもたちの自主性を育て、将来の可能性を広げられるように、幼児から小学生まで一貫して学べる学習空間を整えました。アメリカの幼児教育カリキュラム「クリエイティブ・カリキュラム」をベースに組み立てたプログラムで、お子様一人ひとりが伸び伸びと過ごし、学べる環境が特長です。ネイティブやバイリンガルのティーチャー、他の子どもたちと英語で触れ合いながら、芸術などの文化や算数などの概念などを自然と学べます。
子どもたちの成長には段階があります。まず周りの大人の模倣をし、身体を動かしながら自らの自我と感覚を培い、その後に知性が萌芽していきます。子どもたちの「やりたい」という自立心と、「知りたい」という知的好奇心をそっと見守り、手助けすることが大切です。子どもたちがしっかりと成長できるように、発達段階に応じた学びをサポートしてまいります。